| 2009年 |
| 12月21日号 |
▽「前原国土交通大臣が海洋政策を講演!」海洋技術フォーラム特別シンポジウム▽「厳しい海運経営」2009年をふり返って▽舷灯「クルーズ・オブ・ザ・イヤー」▽海と人のオディッセー「先生たち」▽船員保険制度が大きく変わります!▽ようこそ横濱「横濱山手の多彩なXマス」▽波の上のモノローグ「網目」▽船員の妻は元船員「女性船員に新しい風を」▽「海賊対処法で国籍問わず」国土交通省▽「船員妻の意識調査など」船員家族の2009年をふり返って |
| 12月11日号 |
▽「アデン湾海賊対策 船舶は就航すべきでない!」ITFポリシー・ステートメント▽第39回社会貢献者表彰式典▽舷灯「クリスマスプレゼント」▽海と人のオディッセー「口之津海上技術学校」▽フェリー・RORO船・コンテナ船・自動車船の一般貨物流動調査結果(平成19年度分及び平成20年度分)について▽ようこそ横濱「横濱三塔物語」▽「日本とフィリピン 荒海を越えた交流史」田中和彦氏▽波の上のモノローグ「歴史」▽第1回日本ドキュメンタリー動画祭 日本財団▽第2回日中海運政策フォーラムを開催 国交省▽「海賊問題に適切な対処を!」海事振興連盟が09年度通常総会▽元東京船舶社長・稲田氏が旭日小綬章 |
| 12月1日号 |
▽「高速道路無料化は断固反対!」海員組合が第70回定期全国大会▽「運輸安全委員会年俸2009」を発行▽舷灯「真の信をかわすには」▽海と人のオディッセー「口之津海上技術学校」▽水先人養成支援対象者を募集 海技振興センター▽ようこそ横濱「横濱三塔物語」▽「SIの仕事を知ってほしい!」エム・オーエル・シップマネージメント船舶管理部長・荒木氏にきく▽波の上のモノローグ「皮膚の声」▽メッセージボトルに鳩山総理からメッセージ「黒潮物語」元気な子の会 ▽函館150周年紀行「港で生きる人々描く」 |
| 11月21日号 |
▽「若手職員を育成するキャリアパス船」商船三井のばら積み船「愛宕山丸」を訪ねて▽「厳しさ増す中間業績!」海運大手3社の平成22年3月期中間決算▽舷灯「海運襲う第二派の波」▽海と人のオディッセー「国立口之津海上技術学校」▽「海の不思議」を追って 土井全二郎氏▽ようこそ横濱「友情人形交流と横濱」▽波の上のモノローグ「記憶」▽船員の妻は元船員「外国籍船の仲間たち(4)」▽企画展「未来の船 NYKスーパーエコシップ2030を中心に」日本郵船歴史博物館 |
| 11月1日号 |
▽「船長実務講座 本船上の海賊対策」船長協会が開催▽「IBF方法論作業グループ設置へ」国船協▽舷灯「新『しらせ』南極を行く」▽海と人のオディッセー「口之津海上技術学校」▽高速道路無料化反対を申し入れ 旅客船協会・長距離フェリー協会▽ようこそ横濱「生糸貿易と三渓園」▽日本財団が記者懇談会▽波の上のモノローグ「HACHI」▽海洋大教授が季刊誌「港町から」を発行▽函館150周年紀行「月光仮面と土方歳三」▽船舶維新と安全運航をテーマに商船三井が「環境・社会報告書2009」を発行 |
| 10月21日号 |
▽「機関士とその仕事を知ってほしい」機関士協会・武田新会長にインタビュー▽多国籍軍に感謝の意 アジア船主フォーラム▽「海賊対策 日本のエスコート方式は有効」第6回日英海事政策対話▽舷灯「季節の恵み」▽海と人のオディッセー「国立口之津海上技術学校」▽日本海事センターが「内航海運における国内輩出量取引制度等のあり方に関する基礎調査」を発表▽ようこそ横濱「横濱中華街物語(下)」▽波の上のモノローグ「弱くてもいい」▽船員の妻は元船員「お勧め!センポスの宿」▽富山商船が統合、富山高等専門学校に |
| 10月11日号 |
▽「高速道路無料化に反対運動を!」海員組合が第65年度活動方針案をまとめる▽船協がサイト「船員への道」を開設▽舷灯「CO2 25%削減」▽中・長期的な若年船員の確保対策を▽「折り紙でプロペラとアンカーを作ろう」商船三井執行役員・吉田清隆さん▽ようこそ横濱「横濱中華街物語(上)」▽海と人のオディッセー「国立口之津海上技術学校」▽波の上のモノローグ「大転換」▽比船員1370人、中国船員536人を護衛 海賊対処法2ヶ月の実績▽センポスの宿で秋を満喫! |
| 10月1日号 |
▽「内航に初の女性船長誕生!」三原汽船の寺田さん▽「護衛艦の派遣継続を!」船協と組合が鳩山新政権に要望▽舷灯「新政権と海事産業」▽海と人のオディッセー「司厨長」▽高速道路無料化政策に反対 海員組合▽ようこそ横濱「多彩なイベント中」▽「船員主婦は育児・子育てに苦労!」海婦アンケート▽波の上のモノローグ「百年に一度」▽日本郵船が四川大地震被害の小学校再建を支援▽函館150周年紀行「日の丸商船隊の先駆け高田屋嘉兵衛」 |
| 9月21日号 |
▽「国際貢献の観点から日本籍以外も対象に」海賊対処法に基づく護衛対象船舶の1カ月の実績 国交省▽国船協と海員組合が日本人海技者の育成と訓練を図るためのプロジェクトを発表▽「友情の輪広げる」海洋少年団が松山で第49回全国大会▽海洋管理のための離島の保全・管理・利活用のあり方に関する検討会の報告書▽ようこそ横濱「ハイカラな街、元町」▽舷灯「岩手の浜のお母さん」▽海と人のオディッセー「チャレンジフェア」▽波の上のモノローグ「忘れえぬ人」▽船員の妻は元船員「外国籍船の仲間たち(3)」▽B&Gが「アクセスディンギーフェスタin江ノ島~誰にでも乗れるヨット体験会!~」を開催▽海洋政策研究財団が「北極海の海氷減少問題と国際社会・日本の取り組みについて」を海洋フォーラム |
| 9月11日号 |
▽「2050年の海事産業に提言!」海洋政策研究財団が海事産業変革ビジョンフォーラムを開催▽「横浜の魅力を存分に」横浜港フォトコンテスト▽舷灯「横浜開港とご先祖様」▽国交省が内航海運活性化・グリーン化に関する懇談会の中間取りまとめを発表▽日本海事センターが「海に関する国民意識調査2009」を実施▽ようこそ横濱「日産がホームタウンに」▽海と人のオディッセー「経済危機と就職」▽波の上のモノローグ「ムツばあさん」▽「航海士の見張りを体験」船の科学館▽日本郵船と川崎汽船の「CSR(社会・環境)レポート」 |
| 9月1日号 |
▽中国・大連市で「CSU・JSU(IMMAJ)大連海員研修センター」の起工式▽北九州で「ビーチ・フェスタ」▽海へのチャレンジフェアin今治を9月5日に開催▽第53回船員労働安全衛生月間の「標語」および「体験記・意見」の入選作品▽「日本の海洋画展」と「マリナーズ・アイ展」を開催▽「海賊対策と緊急対応で訓練!」MOLが官民連携訓練▽ようこそ横濱「横濱と陸(おか)蒸気」▽舷灯「エコな港」▽海と人のオディッセー「のじぎく」▽波の上のモノローグ「曲がり角」▽函館150周年紀行「大空襲で青函連絡船壊滅」 |
| 8月21日号 |
▽「夢の職場に挑戦しよう!」日本船主協会が国立商船高専合同進学ガイダンスを東京・福岡で開催▽横浜で黒船来航初代を忠実に復元した「観光丸」▽内航総連がパンフレット「内航海運の活動」で船員緊急雇用対策や環境問題などをアピール▽平成21年版海事レポート概要▽第11回全国水産・海洋高等学校カッターレース▽ようこそ横濱「船長がホテルを創業」▽舷灯「海洋立国と海運」▽海と人のオディッセー「のじぎく」▽波の上のモノローグ「キング・オブ・ポップ」▽船員の妻は元船員「もしもの場合はどうする?」 |
| 8月1日号 |
▽多彩な海のイベントを開催(海フェスタよこはま、海事関係功労者大臣表彰、海洋立国推進功労者表彰、シーフードショーなど)▽大臣表彰と受賞者たち▽組合と海婦が「地域・港町活性化、船員社会に対する認識を国民に訴える」共同声明を発表▽海の絵画コンクール入賞作品が決定▽大船渡市で海フェスタ感謝祭を開催▽ようこそ横濱「開国博第2ステージ開幕」▽舷灯「高速道とフェリー」▽海と人のオディッセー「のじぎく」▽波の上のモノローグ「暖かい風」▽新連載=函館150周年紀行「ジャズと散歩とコーヒー」 |
| 7月21日号 |
▽マザーシップ「MOL EFFICIENCY」ではばたく若手船員▽NYKコンテナ船が海難救助▽官労使挨拶▽海務担当役員メッセージ▽松山会長大学学長にインタビュー▽全国で海のイベント▽「海上の友」が60周年▽真鈴ちゃんと横浜に行こう!▽緊急不況対策に関わる内航海運の実態調査結果について▽ようこそ横濱「ビールと横濱」▽舷灯「選挙人名簿登録証明書」▽海と人のオディッセー「のじぎく」▽波の上のモノローグ「岡本さん」▽船員の妻は元船員「外国籍船の仲間たち(2)」 |
| 7月1日号 |
▽「国際競争力の一層の強化を!」船主協会の第62回通常総会で宮原新会長を選任▽内航総連が第44回総会▽海洋会が第89回総会▽日比船員労使が大臣立ち会いで船員雇用や教育などのプロジェクトを推進する覚書に調印▽Y150で「しんかい6500」を一般公開▽センポスの宿ヒルサイドホテル富士見▽ようこそ横濱「文明開化と横濱②」▽舷灯「世襲はダメか」▽海と人のオディッセー「さんふらわあ こばると」▽波の上のモノローグ「しあわせ」▽船員妻のにっぽん見聞録「大都会に来てしまった」最終回 |
| 6月21日号 |
▽「動静監視と自衛策で海賊対策」陸上から運航を支援する日本郵船安全環境グループ▽アジア船主フォーラム第18回総会が開催▽チャレンジフェアin福岡を6月23日に開催▽NYK自動車船が海難救助▽B&G財団が「水辺の安全教室」を実施▽日本海事広報協会会長にMOLの鈴木邦雄氏▽ようこそ横濱「今日は港のバースデー」▽舷灯「『海都』目指す函館」▽海と人のオディッセー「さんふらわあ こばると」▽波の上のモノローグ「安芸の宮島」▽船員の妻は元船員「外国籍船の仲間たち(1)」 |
| 6月11日号 |
▽「365日24時間で安全運航を支える」MOLの安全運航支援センターを取材▽機関士協会新会長に武田氏▽「海難ゼロへの願い」をスローガンに全国海難防止強調運動▽ヨコハマ開国博Y150が開幕!▽「シップ検定」に挑戦しよう!▽外航船員医療事業団が「疫学と予防」を発行▽ようこそ横濱「文明開化と横濱①」▽舷灯「作曲家 三木たかし」▽海と人のオディッセー「さんふらわあ こばると」▽波の上のモノローグ「ありがとう」▽「シップ検定」に挑戦しよう! |
| 6月1日号 |
▽「船員獲得競争は沈静化!」国際船員労務協会が第26回定時総会を開催▽船長協会が第51回定期総会を開催▽内航2船団臨手交渉年間38.1割で妥結▽明治丸海事ミュージアム事業へ募金▽外航船員医療事業団が「新型インフルエンザと緊急対応ガイドライン」を発行▽アグネス・チャンさんが船協の第7回環境セミナーで講演▽ようこそ横濱「横濱の救世主『生糸』」▽舷灯「初結婚式・初法事」▽海と人のオディッセー「さんふらわあ こばると」▽波の上のモノローグ「床下の住人」▽船員妻のにっぽん見聞録「ヒロシマ・ナガサキ~原爆資料館~」 |
| 5月21日号 |
▽国交省平成21年度補正予算案▽超高速船に関する安全対策について▽「海上保安レポート2009」を発行▽海運大手3社の平成21年度3月期決算▽海へのチャレンジエアin神戸を6月20日に開催▽第39回戦没・殉職船員追悼式▽ようこそ横濱「『開国博Y150』開幕」▽舷灯「エコとエゴ」▽海と人のオディッセー「さんふらわあ こばると」▽波の上のモノローグ「深酒」▽船員の妻は元船員「休暇中の楽しみの旅行」 |
| 5月1日号 |
▽海賊対処法案の参考人として前川船主協会会長、森本船長協会会長、藤澤組合長が海賊テロ対策特別委員会で意見▽海技教育機構運営改革懇談会報告について▽横浜みなと博物館がリニューアルオープン▽船員家族「新入学おめでとう!」▽ヨコハマで会いましょう!海フェスタ・Y150▽ようこそ横濱「生麦」▽舷灯「今年は『内航の年』」▽海と人のオディッセー「わかなつ」▽波の上のモノローグ「あるご夫婦」▽船員妻のにっぽん見聞録「長崎~長崎ぶらぶら節~」 |
| 4月21日号 |
▽春風を受けて「日本丸」出航▽商船高専キャリア教育研究会が「船しごと、海しごと。」を発行▽内航総連が「内航海運緊急不況対策に対する平成21年度補正予算要望」をまとめ提出▽平成20年海難の現況と対策について▽内航総連が小・中学生向けDVD「ひかる海」を作成▽ようこそ横濱「呉服屋と船会社」▽舷灯「高速道とフェリー」▽海と人のオディッセー「わかなつ」▽波の上のモノローグ「吉野の桜」▽船員の妻は元船員「船は職人の世界」 |
| 4月11日号 |
▽新日本石油タンカーVLCC「ENEOS TOKYO」を喜入基地に訪ねて▽ソマリア沖・アデン湾における護衛活動には申請が必要▽商船高専5校が「現代的教育ニーズ取り組み支援プログラム」の成果を報告▽商船三井がキッズクルーズを開催▽ようこそ横濱「横濱商人の活躍」▽舷灯「若いあなたへ」▽海と人のオディッセー「わかなつ」▽波の上のモノローグ「侍ジャパン」 |
| 4月1日号 |
▽日本財団と海洋政策研究財団、日本船主協会が「ソマリア沖海賊緊急報告会」を開催▽「明治丸」に募金を▽外国人船員承認試験をフィリピン、インド、ブルガリアを拡大▽「海とみなとの仕事を紹介する海事副教材」に関するアンケートで「船員」が1位に▽2008ジュニア・マリン賞「国土交通大臣賞」に平原さん▽ようこそ横濱「開港後のミナト横浜」▽舷灯「身辺整理」▽海と人のオディッセー「わかまつ」▽波の上のモノローグ「カタカナ言葉」▽船員妻のにっぽん見聞録「平戸~異国情緒の島~」 |
| 3月21日号 |
▽日比政府が「アジア人船員国際共同養成プロジェクト」に調印▽「クイーン・メリー2」が横浜に初入港▽海へのチャレンジフェアinTOKYOを開催▽「海の不思議」追って▽小学生が原料輸入船を見学▽海賊対策へ護衛艦が出航▽ようこそ横濱「黒船来航」▽舷灯「海賊問題と危機対応」▽海と人のオディッセー「わかなつ」▽波の上のモノローグ「おくりびと」▽船員の妻は元船員「茶目っ気たっぷりな彼」 |
| 3月11日号 |
▽海員組合が「フェリー、旅客船の存続・港町活性化を求める中央決起大会」を開催▽内航協約改定交渉始まる▽海へのチャレンジフェアin仙台の結果▽日本海を照らす入道埼灯台▽「海王丸」の体験航海参加者を募集▽アジアの海難調査を分析▽MOLはムンバイとマニラで安全対策会議を開催▽ようこそ横濱「中世の横浜から開港へ」▽舷灯「開港150年に寄せて」▽海と人のオディッセー「せいしょうまつかぜ」▽波の上のモノローグ「子ども」 |
| 3月1日号 |
▽平成21年度船員災害防止実施計画を諮問▽船主協会が「日本海運の現状」を発行▽内航総連などが海事振興連盟に支援措置を要望▽外国人船員の承認試験の拡大を検討▽横浜港・函館港が開港150周年▽新連載=ようこそ横濱「プロローグ」▽舷灯「仰げば尊し」▽海と人のオディッセー「せいしょうまつかぜ」▽海路はるか「熱中症」▽波の上のモノローグ「思いがけない幸せ」▽船員妻のにっぽん見聞録「杖立温泉と日田、豆田三策の旅」 |
| 2月21日号 |
▽日本海事センターが第5回海事立国フォーラムin東京を開催▽IMOがソマリア周辺海域海賊対策地域会合を開催▽大手3社が業績予想を下方修正▽新交通ビジョンを踏まえた海上交通安全確保のための制度改正について▽元船長の田中さんが制服姿で中学校で講演(子供たちと港を語る事業)▽舷灯「経営資源としての人」▽海と人のオディッセー「せいしょうまつかぜ」▽海路はるか「サバイバルナイフ」▽波の上のモノローグ「目を覚まそう」▽船員の妻は元船員「また、乗船したいな…!?」 |
| 2月11日号 |
▽商船三井の石炭専用船「黒滝山丸」を訪ねて▽ミス日本「海の日」に池永さん▽船災防が「船内におけるヒヤリハット実例集」を発行▽傷を早くきれいに治す方法▽海友婦人会が船員主婦の意識を調査▽舷灯「荒天遭遇の海運経営」▽海と人のオディッセー「せいしょうまつかぜ」▽海路はるか「吹き矢」▽波の上のモノローグ「安田講堂」 |
| 2月1日号 |
▽「海王丸」出航式で一般も見送り▽内航総連傘下5組合が賀詞交換会を開催▽仙台で海へのチャレンジフェア▽「世界で293件発生!」08年日本関係船舶及び世界における海賊等事案の状況▽静岡で海へのチャレンジフェア▽開港150周年のミナト横浜へ▽舷灯「苦労するのは兵隊ばかり」▽海と人のオディッセー「2008年のまとめ」▽海路はるか「クリスマス」▽波の上のモノローグ「カーリング族」▽船員妻のにっぽん見聞録「大島~自然の宝庫~」 |
| 1月21日号 |
▽外航3社社長の年頭所感▽船主協会がアデン湾か遺族事件で麻生総理に要望書▽神戸運輸監理部が「みなと学習会」を開催▽造船OBを講師に三菱重工業神戸造船所と神戸大学を見学▽神戸掖済会病院で船舶衛生管理者を育成▽舷灯「船は休まない」▽新連載=船員の妻は元船員「その船員は…『俺だ!』」▽海と人のオディッセー「宮古海上技術短期大学校」▽海路はるか「母のクリスマス休暇」▽波の上のモノローグ「出入り口」 |
| 1月1日号 |
▽海洋会平成20年度受賞者祝賀会▽各界から年頭挨拶▽主要船社海務担当役員メッセージ▽「宗谷」で元乗務員がギャラリートーク▽「日本のエネルギーを技術と使命感で」川崎汽船のLNG船「ゼクリート」を四日市港に訪ねて▽新春対談「日本の海」半藤一利×根本二郎▽舷灯「飢餓と祝宴のおりなす産業」▽海と人のオディッセー「宮古海上技術短期大学校」▽海路はるか「山名人」▽波の上のモノローグ「美人」 |